Jan
16
的を得た批評とはまさにこのことではないだろうか。 国母選手批判が日本のイメージを悪化させている(国母選手頑張れ!) - Nothing Ventured, Nothing Gained. - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース (via lovecake) (via yaruo)
この問題をまさに正面から取り上げた、英語記事のBleacher Reportのダイアン・デリベリー(Dylan Derryberry)氏は、以下のように日本の反応を批判する。
表現の自由を強く支持する者としてこのニュースは非常に興味がある。
五輪の試合が始まるまでメディアは報じるネタが欲しいのかもしれないが、選手がまさに今リンクやスロープへ立ち入ろうとしているときに服装がだらしないもなにもないだろう。
ねえ、日本のジャーナリストたち、服装のことは(流行ファッション雑誌の)ヴォーグ誌に任しておこうよ!
服装は確かに試合の重要な一部かもしれないけど、少し日本人は落ち着ついて、実際のイベントを批評すべきである。
こうした話題がニュースから消え、皆が本当の”プロ”のジャーナリズムを皆が享受できることを望む。
的を得た批評とはまさにこのことではないだろうか。 国母選手批判が日本のイメージを悪化させている(国母選手頑張れ!) - Nothing Ventured, Nothing Gained. - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース (via lovecake) (via yaruo)